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「勉強した」と言えるのは小学校6年生まででしたが、6年のブランクに負けずに合格できました。四谷学院で勉強する楽しさを初めて知り、体力的にも精神的にも元気になりました。

僕は中学の時から学校を休みがちでした。高校へ入学しても、それは変わりませんでした。僕は中学の時から、外へ出ようとするとお腹が痛くなっていました。昼夜逆転の生活になってずるずると過ごしていたので、高1の5月に高校をやめました。
高認を受けようと思ったのは18歳の時でした。僕が四谷学院に決めたのは、高認から大学受験へのシステムがしっかりしていたからです。「勉強した」と言えるのは小学校6年生まで。中1の時からほとんど勉強していなかった僕は、6年間のブランクがとても不安でした。始めの頃は授業がわからなくて頭が痛くてホントどうなることかと思いました。でも、毎日先生に質問して、徐々に分かるようになってくると、「何で今まで勉強しなかったんだろう」と思うくらいに、勉強の楽しさがわかってきました。先生はどんな小さな質問に対しても丁寧に教えてくれました。9教科あったので不安でしたが、最終的には高認模試の結果も良くなって、本番も自信を持って受けることができました。本番は模試よりずっと簡単でした。僕は四谷学院に入ってから、体力的にも精神的にも元気になりました。お腹が痛くなることもありませんでした。これからは大学合格目指してがんばります。 |
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