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独学では思うように勉強できず、参考書が増えるばかりでした。
四谷学院の先生方のサポートがあったからこそ
「高認合格」という目標を達成できました。

僕は高校に入学してすぐに病気を患い、約1年半入院していました。退院後、もう一度高校1年生から始めるということが嫌だったので、高認という道を選択しました。高認を受検すると決めてから3ヶ月くらいは、高校の教科書や本屋で買った参考書を使って一人で勉強していました。独学で高認に受かってやろうと思っていました。しかし、勉強は思うように進まず、内容が身についていないのに参考書の数だけが増えていくことに気がつきました。
そこで高認予備校を探し、少人数制の四谷学院に入ることを決めて、4月から通い始めました。僕は免除科目がなかったので全科目受検でしたが、授業はレベル的にも時間的にも最適でした。授業時間は40分で一度区切られていたので、しっかりと集中できました。また予備校ということで気軽に通えたことも良かったです。
やはり短期間で高認を取得するには、授業以外でも自分で勉強する時間が必要だと思いますが、自分で期限を決めて「必ず受かってやる。」と強い気持ちを持っていれば、合格することは難しくないと思います。実際に、僕は4月に入学して8月の試験を1回で合格することができました。それは「8月で絶対合格してやる!」と強く思い続けることができたからだと思っています。もちろんやる気がなくなってしまった時や、全く勉強に集中することができなかった時もありました。しかし、はっきりとした目標があったためにがんばることができました。また、四谷学院の先生方のサポートがあったため、自分1人ではできなかったことが可能になりました。支えてくださった四谷学院の先生方には本当に感謝しています。僕は高認予備校に四谷学院を選んでよかったです。ありがとうございました。これから高認を受けようと思っている方も、しっかりとした自分の目標を持つことから始めてみてください。そうすれば、自然に自分のやるべきことが見つかってくるのではないかと思います。がんばってください。 |
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